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セッティング3
今回のワインボトルフィルター設置では、

以前ガラスの加工で作ってみた漏斗パイプで出水して自作盛沢山にしたいと思います。

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水槽にキスゴムで止めるため片側の口を割り、削ってドンドン小さくなっていきました。

次に水通しの試運転で問題がいくつかでてきましたので調整をしました。

園芸用ネットはボトル内で浮いて使えずとりのぞきました。

また、上部栓は、ホースをねじ込む際にシリコン接着が

はがれグラグラになり使いものになりませんでした。

なので、上部栓はゴム栓で作りなおしました。

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ゴム栓でも、しろたまろ材飛び出し防止は必要なので、ネットを潜りこませます。

強めに息を吹きかけて飛びださないように中でねじって固定しました。

問題解決している間に、主役のしろたまろ材の準備も

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ボトル内へろ材を投入する際は特に気を使って下部栓口をカバーしながら

フォークで少しづつ投入しました。  15分くらいかかりました。 (疲)
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by aqulabo_glass | 2009-04-27 08:15 | 自作-ワインボトル流動
セッティング2
設置状況を細かく残していきましょう。

まずはサイフォン式ガラスキャニスターフィルターで溶岩石ろ過された水が

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しろたま踊るワインボトルへと流れていきます。

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まずは、踊るしろたまが吸いこまれないように園芸ネットで台座を作り

ワインボトルフィルターの底に設置しました。

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吹き出し口もネットで覆って飛び出し防止を施しました。

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うまくいくかな~。  
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by aqulabo_glass | 2009-04-26 15:12 | 自作-ワインボトル流動
セッティング1
ワインボトルフィルターでしろたまろ材を踊らせるへ向け、

サイフォン式ガラスキャニスターフィルターもろ材を交換しました。

毎回雑なセッティングをしていたので今回はきっちりと固めました。

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写真が前後しましたが、溶岩石を敷くまでに

テトラオートパワーフィルターのスポンジをつけかえて、

ワインボトルフィルターへ接続するホースも付けております。

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このホースも理由がありまして、キャニスター自身も底上げしてますので

底上げ箇所をくぐってワインボトルにつなぐようにこんな形にホースを巻いてます。

全体図はこちら

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ちょっと色がわかりずらかったでしょうか。
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by aqulabo_glass | 2009-04-26 01:55 | 自作-ワインボトル流動
ワインボトルフィルター ステージ4
ワインボトルフィルターは、ゴム栓加工を残すのみとなってまいりました。

今回下部栓にはゴム栓を、

上部は止水に問題なければワインボトルに付いていたスチールの栓を利用します。

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(後方に2器目が控えております。)

それぞれの栓をねじ込んで、フィルターの使用イメージを戦艦のプラモ箱を使って

演出してみました。

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使用時は、下部口を排水口用の金網で覆うか、

三角コーナーネットでカバーしてろ材の侵入を防ぐ工夫を施します。

本稼働は30センチキューブ水槽のサイフォン式ガラスキャニスターフィルターとの

併用を考えております。 

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by aqulabo_glass | 2009-04-23 08:56 | 自作-ワインボトル流動
30センチキューブ水槽
週末は、息子の入学式の準備などで更新ができませんでした。

自作の瓶物も構想だけで実行にはいたっておりません。

日曜日に近所の川原で、そろそろ顔をだしはじめた

”めだか”を採取に行きました。

その時にヤマトヌマエビよりも小さいザリガニを捕まえたので30センチキューブ水槽で

大きくなるまで観察しようと思い投入しました。

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水槽では苔類が繁茂しはじめましたので3匹のヤマトヌマエビも同時に投入して

苔の駆除にあたってもらっております。

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酸欠防止のためにエーハイムディフューザーも付け

バクテリアの活性も狙います。
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by aqulabo_glass | 2009-04-13 22:00 | 石組
ガラス出水瓶
イメージ先行のデキャンタ出水システムですが、

一度水を通しておかないと短所がつかみきれません。

既存のフィルターからろ材を取り出してセッティングしてみました。

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角度やら水が滴る水の道やらの確認を。。。。。。。。

わからん。

とにかく水を通してから考えよう!

ということで、サイフォンパイプをセットして水を吸いだして、スイッチON!

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お! なかなか良い感じ。

サイフォンパイプがちょうど瓶を持ち上げていて

滴る水が水槽にもキャニスターにも触れずに、

瓶を蔦ってこぼれずにキャニスターに戻っていくではありませんか。  

これなら特に滴りこぼれることを気にせずに使えそうです。

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跳ね返りの水がやや気になりますので

もう少しだけ瓶を低く傾けると水槽のヘリから遠ざけれますので微調整して、

あとは白玉ろ材を中で踊らせるための工夫を。
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by aqulabo_glass | 2009-04-05 15:41 | 自作-ワインボトル流動
遊び心のあるガラス瓶フィルター
以前にガラスドリルで穴あけに成功し

プレフィルターとして試運転する間際にガラス管を溶接しようとして

熱で割れて失敗したワインデキャンタ瓶を再び購入しました。

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今回は通勤時にイメージを固めてあり、

道具も揃っているので先を急ぎ中身は移しました。

そして、穴あけ作業

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今回はデキャンタの底面に12ミリの穴をあけて

外径12ミリのホースを通して動力にテトラのオートパワーフィルターのモーター部を使います。

そして、これをサイフォン式ガラスキャニスターフィルター

出水として使用して

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汲み上げた水を水槽に注ぎながら、この瓶の中で憧れの白玉ろ材を踊らせたい! 

と思いましたが、イメージが先行しすぎてサイズが合いません。

モーター部を現在のAT45からAT30へサイズダウンして

瓶ももう少し小さいほうが注ぎ口がしっかりと水槽に届きますかね。

このままでは、水が滴り落ちてパンタナルになりそうです。

アイデアはよかったと思うんですがね~。  改良が必要です。
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by aqulabo_glass | 2009-04-04 00:52 | 自作-ワインボトル流動
配置
今回の30センチキューブ水槽はなかなか気に入ってます。

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水草の特性も少しだけ解ってますので、すぐにはモスを投入しません。

どうせ2週間くらいから茶ゴケるのはわかっているんです。

パールグラスは左奥を覆うように埋め尽くしてもらわないといけないので

初期から植えて根付けて増やします。 

少々茶ゴケても平気平気

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by aqulabo_glass | 2009-04-01 22:03 | 石組
30センチキューブ水槽のリセット後
ようやく30センチキューブ水槽のレイアウト素材の配置も決まりました。

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この後は、小さめの溶岩石に巻きつけたモス群を使って自然感をだせればと思っています。

この水景に入れる生体は、ミナミヌマと何か。

何かはまだ決まってません。

もうじき家の近くでメダカが出る時期なのでそれを入れるか。

また楽しみが増えました。
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by aqulabo_glass | 2009-03-31 21:13 | 石組
突貫工事
30センチキューブ水槽のリニューアルにともなって

水景に川を取り入れたいと思います。

ZERO-FACTさんにならって石と大礒で演出していきたいと思います。

まずは、川の位置ですが、親石の右中腹から水槽の前方へと

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流れていくイメージで。

川砂利を大礒をつかって演出してうねるように。

見えますかね~。?     

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あとはパールグラスとモスで大自然を演出していければいいですね。
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by aqulabo_glass | 2009-03-29 20:49 | 石組