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当選!!
誰か貰ってください!!!

トラックバックの使い方があっているのかどうかはさておき。

本日、先着4名様キューバパールfrom takaizamiさん懸賞が届きました。!!

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さあて、実物のtakaizamiさんのキューバパールはどんなんだい え~。

早くでてこい!! という気持ちを押し殺して。

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おおおおお! 当選してよかったです。

*takaizamiさんへ

ご厚意に甘えて真っ先に応募させていただきました。

そして、オークションよりも早い超迅速な発送をありがとうございます。

無事に届きました。  感謝 感謝でございます。

今後ともアクアリストフレンズとしてお付き合いをお願いいたします。

最後にド・アップ! キューバ

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美しい。
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by aqulabo_glass | 2009-06-09 00:03 | Others
ガラスのディフューザー
まずは、最近の30センチキューブ水槽です。

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カワムツやヨシノボリのためにエアレーションをしてあげたいのですが、

ディフューザーが経済的であり、音が静かです。

しかし、見た目に違和感があります。

さらに、しろたまろ材の影響からかホースがすぐに詰まり

掃除をしてもすぐに水流がおちるので、このディフューザーが機能しません。

そこで、以前ガラスの手折法でゴム止め部分をカットした後に

とっておいた残りのピペットガラス管を使って、

以前作ったホースディフューザーをガラス管も利用してバージョンアップさせたいと思います。

ピペット管に目立てヤスリで欲しい部分にきっちり傷をつけて

勢いよく傷を開くように力をこめてパリッと。   

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だんだん手慣れてきました。

そして太い方をホースにつないで、細い方を空気穴用とします。

こんな感じで どこか”鶴”のようです。 
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ガラス細工には慣れてきましたが、ディフューザーの正しい構造を理解できていないので

この形では水が逆流し失敗しました。

その後、角度を変えたり色々 色と30分くらい思考錯誤しましたがだめでした。

本物と見比べながら違いを探り、

エアーを巻きこんで放つにはそれなりに水流が必要なので、

太い方の管では水流が弱いようです。

で、このようになりました。

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2箇所で割る必要がなかったと言えばそれまでですが、

伸縮自在機能が副産物でつきました。

より原始的なエアー注入機となりましたが、

なかなか効果は絶大で、それでいて底床を巻きあげるほどでもない水流で満足です。

さらに、見た目がGood!

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吸水パイプだけになりました。
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by aqulabo_glass | 2009-06-01 23:37 | 自作-Other
ヨシノボリ
ゴールデンウィークに30センチキューブ水槽に投入したモス。

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若干伸びきった部分をカットし、枯れた葉を取り除きました。

だんだんとグリーンが美しくなってきました。

今後は、もう少し水槽右側に高さのある盛り方を水草か石組で施して

レイアウト全体が右上がりの構図となるように工夫していこうと思います。

不景気なのでネクタイの柄も右上がりの縞模様を使うようにドン小西さんもおっしゃってましたし。

そして、先日採取したヨシノボリは投入直後に呼吸が苦しそうな様子が続いてましたので

この水では厳しいのか心配してましたが、慣れてきたようです。

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コリドラスでもなくオトシンでもない独特な風貌で

捕食する姿がとても愛らしい魚です。 

上から降ってくる餌を目玉を動かさずに見ていて口元の高さにきたら首を振り

大きな口を開けて、下顎から”アングッ”っという感じでお食べになられます。(召し上がります。)
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by aqulabo_glass | 2009-05-20 08:49 | 石組
モス活着 レシピ
30センチキューブ水槽の前景にモスの芝生をあしらいたいと思います。

まず始めに、溶岩石小粒と45センチキューブジャングル水槽産のモスを少量用意します。

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モスは美しい活着と展開を期待して細かく切り刻んでおきます。

溶岩石の入った器には、水槽水をひたひたに注いでおきます。

あとは、モスをひたすら溶岩石の上に盛って盛ってできあがり!

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どう~です!! 簡単手抜きでしょ~。 

話はかわりまして以前に紹介しましたプレモスの事故ですが、

その後の様子です。

約3か月経過しました。 

ジャングルの中で栄養分をたくさん吸収しこんもり・・・・・

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とはいきませんね~。  

成長は遅いと聞いてましたが、これほどまでとは。

茶ゴケ、黒ひげなどの侵食がないので美しいままですが

ほとんど大きさは変わってない気がします。

値段が高いのもうなづけます。
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by aqulabo_glass | 2009-05-07 22:20 | レイアウト素材
30センチキューブ水槽水景
Co2の添加キットが効きはじめたのか水槽の調子が上がってきました。

今日は、義理の兄さんが久々に遊びに来られるということで、

45センチキューブ水槽で育成(ほったらかし)しておいたモス群で

レイアウト石、流木、川模様を縁取って化粧してみました。

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さらに川模様を形成している小石を少し追加してみました。

既存石と新しい石との苔の表情の差がくっきりしますが、しだいによくなるでしょう。

モスを使うことで、じょじょに前景のソイルむき出しスペースが

水草で埋まってきました。 この水景にはあまりたくさんの種の水草を使用せずに

どこまで表現できるかと、モスの美しさを追求したいと思います。

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by aqulabo_glass | 2009-05-05 13:06 | 石組
強制添加キット
30センチキューブ水槽にエアー添加を施したいと思います。

まずは、45センチキューブ水槽で使用していたCo2強制添加キット(自作)

を取り外して
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自然添加できるように若干加工していきます。

これについては、水草用品通販専門店「GREENS」さんの

直添キット エア自然供給方式を参考にしております。

これまでの仕様からの変更点としましては、自然供給ができるように

逆流防止弁から添加用のパイプを配管することです。

加工としては、L字のエアーレーション用コネクターをカットして、

T字コネクターの中へ長さを調節して潜り込ませるくらいです。

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出来上がったキットを流動サブフィルターへつないで

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やや、コネクターがくどいようですが、径の調整などのため現状は仕方がないんです。

流動フィルターから水が抜け、良いタイミングだったため、

しろたまろ材を少量追加しました。

あと、ホーススプリンクラーを2ミリほど短くしてより下方から水流が出るようにしました。

再セッティングが完了し、スイッチON!!

エアー自然添加は不能でした。 (水流が弱いのが原因だとみられます。)

しかし、Co2添加のバージョンアップと思えば全然使えます。


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しろたまを入れすぎまして、踊りが鈍くなってしまいました。(悲)

何やってんだか。
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by aqulabo_glass | 2009-05-04 09:30 | 自作-ワインボトル流動
しろたま
毎朝、毎朝 ニヤニヤしながら30センチキューブ水槽の

水漏れなどをチェックしております。

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前の日曜日にセッティングが完了しており

約5日目のしろたまさんの様子です。

まだ、真白です。♪

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来月にまた撮影して汚れ具合などを比較したいと思います。
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by aqulabo_glass | 2009-05-01 08:02 | 自作-ワインボトル流動
ワインボトル流動フィルター
ようやく楽しい装置が完成しました。

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激しく舞うというよりはゆっくりとモワモワモワっと瓶内を漂うといった感じです。

昔にあった、水が詰まった容器に2つボタンがついていて、

押すと中の輪がいくつか舞って容器内の突起に掛かれば

成功というおもちゃのような舞いです。

動画でアップしてみました。



このあとは、このフィルターの性能などを綴っていければと思っております。

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by aqulabo_glass | 2009-04-30 08:14 | 自作-ワインボトル流動
しろたまろ材の吸いこみ防止策
しろたまろ材の侵入を防止し、さらに舞い方を変えたい!。

それには、下部栓にシャワーパイプをつけれれば解決できそうです。

しかし、下部栓に使用しているホースコネクターは内径9ミリです。

そこにきっちりと刺さるシャワーパイプは持っていません。

というわけで9/12のホースを加工して作ってみようと思いました。

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ホースをキスゴムで栓をします。 

そして余分な部分をカットし、

ろ材の侵入を防止しながら、

美しく舞わす工夫となると

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写真では、わかりづらいですが、

先端付近をカッターでろ材よりも小さい穴を2箇所あけております。

また、キスゴムの突起部分も水が流れやすいようにカットしました。

これで侵入防止を期待したいと思います。

名づけて、キスゴムスプリンクラー

を設置した様子です。

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余談ですが、

このキスゴムスプリンクラー設置にはたいそう時間がかかりました。

ワインボトルの下部栓は上から2枚目の画像のように

ゴム栓にL字コネクターとキスゴムスプリンクラーを付けたまま

ねじ込んでもゴム栓の4分の1程度しか刺さらず、

止水効果があまいため水漏れします。

止水を強化するには、ゴム栓を先に瓶の下部に半分くらいねじ込んでおいてから、

L字コネクターを後刺しないと完全密着できません。 

すなわち、先に下部にゴム栓とL字コネクターが刺さった状態で

キスゴムスプリンクラーを上部の口から取り付けなければなりません。

そのため、長めのピンセットと長箸、長めのパイプを使って

30分ほどかかりようやく取り付けが完了しました。 

(この苦労は、11行使って説明したったよ。)

そしてようやく、スイッチON!!

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感動! です。  ビュ~~ディ~~フォ~~~~!!!
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by aqulabo_glass | 2009-04-29 02:14 | 自作-ワインボトル流動
自作流動フィルターの試運転
しろたまろ材をワインボトルへ投入し終わりました。

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なんともミルキーでプリチーなプチプチのゼリーのようです。

そしてスイッチON!!

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おおお!   下からポコッ ポコッと中心に寄ってきたろ材が

水流で飛びます、舞います。

そしてそして その舞いが静かになりました。

んんん??

あちゃ~。

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予想どおり、下部栓に侵入防止対策を施してなかったための逆流がおきました。

水流で押し出されるので入らないと安易に思っていましたが。。。。。

ん~。また、底から上向きに水が移動する作りなので

中心に集まったろ材だけしか舞わず、踊り方にも少々不満が。

何か工夫が必要ですね。
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by aqulabo_glass | 2009-04-28 07:53 | 自作-ワインボトル流動