エアー流動ろ過瓶 つづき
チャームさんで購入の際に、私もなんですが、しろたまろ材と

ドリフト38用 含水ゲルポリマーろ材 50mとの値段の違いに疑問をもちます。

ただ、両方を使用してみてわかった点は、ビー同様に選別が行われいるかのように

球が丸く揃っています。 そして肌理が細かく、色がペンキのごとく白が深いです。

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写真では差を見せすぎて不自然ですが、しろたまろ材も一度鬼選別して

粒が割れたり透け透け状態の粒を取り出して、乾かしていました。

乾かす際に水が少量残った状態で放置していたため表面が黒ずんでしまいましたが。

選別後に残した一軍しろたまでも、この含水ゲルにはとうていおよばないほど

この玉たちは、美しいと感じます。 始めだけかもしれませんが。

そんなことよりも、昨日の記事でのL字に詰めたスポンジですが、

無事にやや微細なエアーを放ってくれており、含水ゲルも踊ってます。

c0190119_0195118.jpg


少しチャームさんを意識した設置をしましたが、

ファンの当たる場所で水が動いているのが良いだろうということで

噴き出したエアーは、底面ツインタワーの1方の水流に乗って対岸へ運ばれます。

ガラスで作っているので、興味をもったビーが

わからずに瓶にぶつかって宙返りして驚いています。^^
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by aqulabo_glass | 2009-06-16 00:36 | 自作‐エアー流動ろ過瓶
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